GISデータ変換工房
					とは?
以下のお悩みをお持ちでありませんか?

  • 座標系、測地系での違いからデータをオーバーレイできない。
  • 他社製のデータに変換しなければならないが、コンバートのためにソフトを買うのはもったいない。
  • お客様へデータを渡す際の互換性にいつも苦労している。
など、
 地図や図面データはさまざまなファイル形式があるため、苦労されている方も多いのではないでしょうか。
 そんな方へファイル変換お助けサービスが誕生しました。

その名も"GISデータ変換工房"
 ご希望のファイル形式に変換いたします。
 早くて便利な変換工房を是非ご利用ください。


ファイル変換サービスとは

ファイルを送っていただき指定ファイル形式に変換します。
  • 各種GISのファイル形式を必要な形式に変換するサービスです。
  • 地籍図などに使用される数値国土情報(国土庁フォーマット)を、各自治体の利用しているデータ形式などに変換します。
  地図情報業務等を個々で変換をする煩わしい作業をなくし、変換にかかる時間を短縮し、目的の作業をスタートできます。
データ変換工房イメージ

例えばこんな利用法

測地系を日本測地系から世界測地系へ(またはこの逆)変換したい
 日本測地系と世界測地系の微妙な数値のズレも一気に解決!
DXF、SHP、SIMA、国土庁フォーマットの全座標を世界測地系の平面直角座標へ変換します。

【特徴】
1. 全座標値を一括変換
 変換方式・座標系を指定するだけで全座標値を変換し出力します。

2. 平面直角座標もお任せ
 日本測地系の平面直角座標を世界測地系の平面直角座標へと変換します。

3. 「地域毎パラメータ」と「3パラメータ」を選択できます

(変換例)
「旧日本測地系を新日本測地系(JGD2000)に変換したい」